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賃貸借契約や売買契約をはじめ、不動産にまつわる法的問題を扱っています。

不動産は、人の住居としてはもとより、高価な財産でもあるので特に慎重な判断が求められます。当事務所では個々の事情を細かくうかがい、最大限に利益を確保する形で早期解決を目指します。

よくある質問

賃貸借契約解除に伴う建物明渡しにはどのくらいの費用がかかりますか。

弁護士費用としておよそ40万円ほどかかり、これに加えて各種の実費がかかります。

くわしくは以下のコラムをご覧ください。

賃貸借契約解除による建物明渡しの流れや費用について紹介します

昨今、不動産投資がブームになりつつあり、不動産を所有して賃料収入を得ようと考える人が増えています。 しかし、所有不動産を賃貸する中で賃料不払い等のリスクは避け…

不動産
サブリース
投資用不動産のサブリース契約とは?(サブリース契約をめぐる諸問題について紹介)New!!

不動産投資で耳にするサブリース契約とは何でしょうか。サブリース契約が法律上どのように扱われているのか、通常の賃貸借契約と比べてどのような点が異なるのでしょうか。

不動産
根保証
賃貸借契約の保証人に関する民法改正後の新ルール

改正民法では賃貸借契約の保証人に対する保証契約において、保証人が個人であれば保証限度を示すため、極度額を設定すべきとされました。そこで、極度額の目安をはじめ、元本確定のルールを紹介します。

不動産
不動産競売
不動産競売で競売物件を買い受ける場合について

競売物件は、一般の市場からすると破格な値段が付くことが多く、魅力に思えるかもしれません。しかし、競売物件は必ず値段に対応したそれなりの理由があります。このコラムでは競売物件を買い受けるまでの流れや注意点などを紹介します。

不動産
建物明渡し
建物明渡しを実現するまでの流れ

建物所有者が賃借人との賃貸借契約を解除し、建物明渡しの訴訟を提起し、占有者に明渡しを命じる判決が出たとして、判決後の建物明渡しの強制執行について紹介します。

不動産
不動産
賃貸借契約解除による建物明渡しの流れや費用について紹介します

昨今、不動産投資がブームになりつつあり、不動産を所有して賃料収入を得ようと考える人が増えています。

しかし、所有不動産を賃貸する中で賃料不払い等のリスクは避けられません。

そこでこのような場合には賃貸借契約を解除して建物の明渡しを求めることになりますが

建物の明渡しはスピードが最も重要です。

不動産
マンション
投資用マンション被害に関する事業者の説明義務(東京高等裁判所令和元年9月26日判決)

昨今、資産運用がホットな話題になり、不動産投資を考える人も増えています。そのよう中、不動産投資のメリットばかりを語る投資用マンションの詐欺被害も増えています。

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